最近マンガ喫茶に通っています。。
今読んでいるのは『花より男子』。。まさにドラマの影響です。それも再放送でパート1を今頃見て。
前回行った時は23巻まで読んでいたので今日は24巻からっ♪と意気込んでいきましたが。。。貸し出し中。。。25巻から全部あったのでやもなく25巻〜32巻まで取ってきて読み始めました。全36巻です。
読んでいる途中、隣のペア席に小学校高学年か中学生位の男の子が後からやってきた様子。このマンガ喫茶は個室なのです。そのガキんちょたちが声変わりのしてない声で話し始めました。小声で話すならまだしも、普通の声で。その内鼻歌。。。いくら経っても止めやしない。。
いやいや、我慢だ!もし酷くなるなら店の人に注意してもらえばいい。。。気にするなぁー私よ!と私は心の中で言い聞かせてました。その内、大きな声が部屋の中で響きました。。。
その声が止むや否や。。。
バーン!!!と机を叩く音。「うっさいねん!」という声が響きわたりました。
その声の主は。。。わ、わたしでした。あっちゃー言ってしまった。。。私の友達もびっくりしてました。
当の本人たちはヒソヒソ何やら私の事で盛り上がっていました。
奇声はなくなりましたが、話声は止みませんでした。。。
その後個室を覗く影を見ました。そして数十分後、本を返しに行った私をちら見する一人の男の子。。。なんだろう。。。あっ!君かぁ!声の主は!私は何も言いませんでしたが、少年は完全にビビッていました(^^
完全に向こうが悪いんだけど。。。
わたしそういうタイプじゃないんだけど、今回はキレた自分にびっくりしちゃいました。後で友達に大笑いされました。キャラが違うと。。
マンガは真ん中を借りちゃった私が悪いんでしょうか、その前半借りていた人がいやがらせに33巻から全部とっていって見れなかったよぉー。。
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